インパクトのある変わった名刺におすすめのフォントとは?

名刺に使えるインパクトがあるフォントをご紹介!

名刺を作る上で欠かせないのが文字、フォントです。インパクトがある名刺をデザインするためのフォントは何かをご紹介します。名刺美術館でオススメするフォントは、どれもプロフェッショナルなものです。インパクトがある名刺にふさわしいフォントとして考えるのは、少し太めで味があるフォントだと思います。結論から話すと隷書が名刺美術館としてオススメしているフォントになります。どちらにせよ、全体のデザインにインパクトが備わっている必要があるのですが、個人的にインパクトがある名刺を作る際によく使用する名刺デザインはどのようなフォントなのかを解説してみました。

1,太めのリュウミン

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リュウミンは非常に便利な書体でして、細いものはスタイリッシュでおしゃれな仕上がりに、太くすると存在感が増すオールラウンダーなフォントでございます。真面目な印象を強く、インパクトがあるフォントとなっております。名刺を作る際には必ず検討していただきたいフォントですね。

2,正楷書

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議員さんに多く使用されるフォントかなと考えております。また弁護士さんにもおすすめなフォントです。文字の構造上真面目な印象を与えるので、名刺のデザインに関しても真面目なイメージで、余計なモチーフは挿入せずに文字単体で勝負するのがいいかなと感じております。

3,角新行書

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企業の社長や、社団法人のトップの名前、国会議員のような人々に人気のある名刺だと思います。個性が強めの文字なので、インパクトがある名刺を作りたい人には是非一度検討していただきたいフォントとなっております。

4,隷書101

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こちらもまた癖のあうフォントだと思いませんか?こちらは文字だけで十分にインパクトがあるフォントとなっていますので、文字単体だけで勝負するのが良いと考えるフォントであると考えております。

 

5,陸隷

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インパクトのある隷書の中では非常に使い勝手が良いフォントだと考えております。実はおしゃれな名刺でも使用しやすいフォントなので、名刺デザインを検討される際には当てはめてみると以外にしっくりくるかもしれませんよ!

 

いかがでしょうか。これ以外にもインパクトのある名刺に仕上がるフォントがありますので、名刺美術館で名刺のデザインをご依頼の際にはどのフォントがあるのかお聞きくだされば最適なフォントがみつかることでしょう。これからもご愛顧よろしくお願い申し上げます。

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